当事務所次席領事がホテル・ニッコー大連の沖縄Festivalに参加
令和8年6月2日
5月22日、米田麻衣・在大連領事事務所次席領事は、ホテル・ニッコー大連において、沖縄Festivalに参加しました。同イベントは22日、23日に開催され、会期を通じて大連市民や大連在住の日本人など約100名が来場し、沖縄の美食や音楽などを楽しみました。
今回の沖縄Festivalは、ホテル・ニッコー大連が北京市明日香商貿有限公司との共催で、キリンホールディングス株式会社の協賛を得て、現地の食材を使った沖縄の郷土料理や日本から輸入した琉球泡盛などを提供して沖縄の食文化を紹介したほか、沖縄三線演奏家・西原圭佑氏(上海縁希縁文化伝媒有限公司代表)による三線演奏が行われ、沖縄の風土や文化を肌で感じることができるイベントとなりました。


沖縄Festival会場の様子
イベントの冒頭、米田次席領事は挨拶の中で、本沖縄Festivalでは、大連にいながら、沖縄料理や泡盛、三線の音色など、沖縄ならではの文化や魅力を体験できることを嬉しく思うとともに、沖縄の温かさや包容力を表す言葉として「いちゃりばちょーでー」(一度会えば皆兄弟)という言葉を紹介し、今回のイベントを通じて参加者が互いに交流して友情を深めていただきたいと述べました。

米田次席領事の挨拶

竹田明家・ホテル・ニッコー大連総経理の乾杯挨拶

沖縄三線演奏家・西原圭佑氏(上海縁希縁文化伝媒有限公司代表)による三線演奏

沖縄本土料理「ソーキそば」

沖縄Festivalの様子
今回の沖縄Festivalは、ホテル・ニッコー大連が北京市明日香商貿有限公司との共催で、キリンホールディングス株式会社の協賛を得て、現地の食材を使った沖縄の郷土料理や日本から輸入した琉球泡盛などを提供して沖縄の食文化を紹介したほか、沖縄三線演奏家・西原圭佑氏(上海縁希縁文化伝媒有限公司代表)による三線演奏が行われ、沖縄の風土や文化を肌で感じることができるイベントとなりました。


沖縄Festival会場の様子
イベントの冒頭、米田次席領事は挨拶の中で、本沖縄Festivalでは、大連にいながら、沖縄料理や泡盛、三線の音色など、沖縄ならではの文化や魅力を体験できることを嬉しく思うとともに、沖縄の温かさや包容力を表す言葉として「いちゃりばちょーでー」(一度会えば皆兄弟)という言葉を紹介し、今回のイベントを通じて参加者が互いに交流して友情を深めていただきたいと述べました。

米田次席領事の挨拶

竹田明家・ホテル・ニッコー大連総経理の乾杯挨拶

沖縄三線演奏家・西原圭佑氏(上海縁希縁文化伝媒有限公司代表)による三線演奏

沖縄本土料理「ソーキそば」

沖縄Festivalの様子